King Crimson Data Base
    Andy McCulloch Discography

Volume Two : Manfred Mann Chapter III

Chapter Three Vol.2

  • 1970年 Album 
  1. Lady Ace
  2. I Ain't Laughing
  3. Poor Sad Sue
  4. Jump Before You Think
  5. It's Good To Be Alive
  6. Happy Being Me
  7. Virginia
    Bonus Tracks
  8. I Ain't Laughing - single mono version
  9. Happy Being Me - single mono version
  10. Virginia - alternative version
  • Mike Hugg - vocals, piano and electric piano
    Manfred Mann - organ
    Steve York - electric and acoustic bass guitar
    Bernie Living - alto
    Craig Collige - drums
    Dave Brooks - tenor
    Clive Stevens - soprano and tenor
    Sonny Corbett - trumpet
    David 'Dozy' coxhill - baritone
    Brian Hugg - acoustic guitar and backing vocals

    Drums - Andy Mckulloch
  • マンフレッド・マン・チャプター・スリーのセカンド・アルバム。 アンディ・マッカロックは1曲のみゲスト扱いで参加している。
    特異なジャケットとともに、管楽器群による強烈なリフが印象的な作品。 ソロ・パートもそれなりにスリリングな展開をするのだが、リフの凄まじさにかき消されてしまうほどである。
    マッカロックが参加している ” It's Good To Be Alive ” はそんな作品群の中では地味目の曲。 曲自体が地味であることが功を奏したのか、マッカロックの後ノリの演奏がやたら目立っている。
    フィールズやグリーンスレイド等、シンフォニック調な曲やポップな曲とは異なる分野でも、これだけ特徴的な演奏を行うことができるのは、テクニックとセンスによるものだと思う。 一花も咲かすことなく音楽キャリアが終わったことが残念である。
    (追加:2004年5月25日)

 

Fields : Fields

Fields

  • 1971年 Album 
  1. A Friend Of Mine
  2. While The Sun Still Shines
  3. Not So Good
  4. Three Minstrels
  5. Slow Susan
  6. Over And Over Again
  7. Feeling Free
  8. Fair-Haired Lady
  9. A Place To Lay My Head
  10. The Eagle
  • Graham Field - Organ, Electric Piano, Piano
    Alan Barry - Vocals, Lead and Bass Guitars, Classical Guitar, Mellotron
    Andrew McCulloch - Drums, Timpani, Talking Drum
  • 1作品しか残さなかったというか、残せなかったフィールズに、イアン・ウォーレスの加入によってクリムゾンを解雇された直後のアンディ・マッカロックは参加している。
    言葉を選べば「ブリティッシュ・ロックに詳しい人ならわかるスーパー・グループ」となるのだろうが、平たく言えばB級バンド出身、B級キャリアのメンバーが寄せ集まったバンド。 そのために音は見事なまでにB級。 ” A Friend Of Mine ” クラスの曲があと2、3曲あればもう少し良い印象を持つこともできるのだろうが、明らかな捨て曲もあり、メンバー自身の本気度も疑問に残る。
    とは言え、アンディ・マッカロックの手数、足数が多い演奏は素晴らしく、冗長的なキーボードを補うようにバンド全体を引き締め、引っ張っているように思う。
    1991年にCDでわずか1800円で再発された直後に、1万円前後で中古盤で売られていたアナログ盤が急落したのには笑ったが、最近ではそのCDが3000円前後で売られていたりする。 なんだかなぁ。
    (追加:2002年5月10日)

 

Contrasts  Urban Roar To Country Peace : Fields

  • 2015年 Album
    (録音は1972年)
  1. Let Her Sleep
  2. Wedding Bells
  3. Someone to Trust
  4. Wonder Why
  5. Music Was Their Game
  6. The Old Canal
  7. Put Out to Grass
  8. Storm
    Bonus tracks :
  9. Set yourself Free
  10. The River
  11. Spring
  • Graham Field : Keyboards
    Frank Farrell : Vocals, Lead and Acoustic Guitars, Bass Guitar
    Andy McCulloch: Drums, Percussion
  • アンディ・マッカロックが参加していたフィールズの発掘音源集。
    弦楽器奏者の交代後、CBSのマネージメント体系の変更からお蔵入りになってしまった等々の経緯がライナーには記載されているのだが、そんな情報抜きにしてもその作品内容は素晴らしい。 習作レヴェルのボーナス・トラック3曲を除けば、個人的にはファーストより好みだったりする。
    勿論、メジャーな音ではない。 ただ作品全体を覆う品の良さ、いかにもプログレ全盛時代の曲展開、そして相変わらず達者なマッカロックのドラムと、楽しめる良さがふんだんに盛り込まれている。
    レコーディング後直ぐにリリースされなかったのが本当にもったいない作品であるが、成功していたら成功していたで、グリーンスレイドに繋がらなかった可能性もあり、中々悩ましい作品でもある。
    (追加:2015年5月25日)

 

Greenslade : Greenslade

Greenslade

  • 1973年 Album
  1. Feathered Friends
  2. An English Western
  3. Drowning Man
  4. Temple Song
  1. Melange
  2. What Are You Doin' To Me
  3. Sundance
  • Dave Greenslade    Keyboards
    Dave Lawson    Keyboards Vocals
    Tony Reeves    Bass Guitar Double Bass
    Andrew McCulloch    Drums Percussion

  • フィールズの自然消滅後に、アンディ・マッカロックが参加したツイン・キーボード・バンドのファースト・アルバム。 アンディ・マッカロックは解散するまでの4作品全てに参加している。
    プログレ3級を自称し、B級プログレに全くついていけていない私であるが、実はグリーンスレイドが大好きであったりする。 ロジャー・ディーンによるジャケット、メロトロンの白玉、長尺な曲といったプログレ・アイコンが多い割に、メロディがポップで聴きやすいことがその理由だと思っている。 また、本作品は録音状態の悪いためか全体にこもった音がしているが、そのことが逆に派手さをおさえ、上品な雰囲気を出しているようにも思える。
    歴代のクリムゾンのドラマーの中で一番陰の薄いアンディ・マッカロックであるが、本作品でも素晴らしい演奏をしている。 ゴードン・ハスケルのように、ひょんな拍子でメジャーになったりすることは先ずないと思うが、個人的には好きなドラマーである。
    (追加:2002年12月10日)

 

Reading Festival 1973

  1. Hands Off / Rory Gallagher
  2. Road Runners / Strider
  3. Feathered Friends / Greenslade
  4. Don't Waste My Time / Status Quo
  1. Losing You / The Faces
  2. Long Legged Linda / Andy Brown
  3. Earth Mother / Lesley Duncan
  4. (a)  Hang On o a Dream
    (b)  Person to Person / Tim Hardin
  • Selected highlights from the 1973 Marquee Reading Festival

  • 1973年の National Jazz, Blues and Rock Festival のライヴ音源集、グリーンスレイドの音源が1曲収録されている。
    PFM がその名を轟かせたことで有名な同フェスティバルだが、グリーンスレイドはその初日に登場している。 当時のフェス環境で、ツイン・キーボード編成というのはそれなりに迷惑だったと思うのだが、ファースト・アルバムの1曲目を見事に演奏している。 当時のライヴをコンパイルした 『 Live 1973 - 1975 』 が音質もよくリリースされている現在、僅か1曲のみの収録は有り難みこそ少ないが、当時のバンドの勢いを充分に感じ取ることができる。
    売れなかったことがつくづく残念なバンドである。
    (追加:2013年6月10日)

 

Bedside Manners Are Extra : Greenslade

Bedside Manners Are Extra

  • 1973年 Album
  1. Bedside Manners Are Extra
  2. Pilgrims Progress
  3. Time To Dream
  1. Drum Folk
  2. Sunkissed You're Not
  3. Chalkhill
  • Andrew McCulloch
    Dave Lawson
    Tony Reeves
    Dave Greenslade
  • グリーンスレイドのセカンド・アルバムで、彼らの最高傑作と言われている。 全くその通りだと思う。
    派手さこそないが、品のあるキーボードは美しく格好良く、かつそのメロディはポップなため、深刻な世界(笑)に陥ることなく曲の展開をワクワクしながら楽しむことができる。
    メジャーになりうる音楽でなかったことは歴史が証明しているが、プログレ・フアンの間だけで埋もれてしまっているのは、あまりにも勿体ないと思う。
    アンディ・マッカロックは、ここでも達者な演奏を行っている。 メロディのセンスは当然リード奏者に負うところが大きいのだろうが、曲の骨格はマッカロックのドラムで構築されているように思う。
    (追加:2004年7月25日)

 

Archive Collection Volume II : Anthony Phillips

Archive Collection, Vol. 2

  • 1973年
    リリースは2004年
  1. Guitar Song
  2. The Anthem from Tarka
  3. Deep In The Night
  4. Bleak House
  5. Our Man In Japan
  6. Child Song
  7. Old Wives Tale
  8. Scottish Suite II
    (I) Leaping Salmon
  9. (ii) The Witching Hour
      Andy McCUlloch ( Drums )
  10. (iii) Two Truths
      Andy McCUlloch ( Drums )
  11. (iv) The Letter
  12. (v) Walpurgis Night
  13. (vi) Sweet Reaper
  14. (vii) Why Sinks This Cauldron?
  15. (viii) Her Last Sleepwalk
  16. Sally
  17. Windmill
  18. Tregenna Afternoons
  19. Lofty Vaults
  20. Variation on a Theme of Fantomas
  21. Picardy Pictures
  1. Highland Fling
  2. Prelude #1
  3. Siesta
  4. Bubble & Squeak
  5. Guru
  6. Shady Arbours
  7. West Side Alice
  8. Vic's Tango
  9. Seven Long Years
  10. Romeo & Juliet
  11. I Saw You Today
  12. The Anthem From Tarka
  13. Quadrille (from Alice)
  14. Desert Suite
    (i) Sand Dance
  15. (ii) Pipelines
  16. (iii) End Theme
  17. Fantomas opening theme
  18. Sistine
  19. Sisters of Remindum
      Michael Giles ( Drums )
  20. Will The Last Man Off The Ice Rink (Please Turn Out The Lights)
  21. Finale
  • アンソニー・フィリップスのアウト・テイク集第二弾。
    (追加:2004年8月10日)

 

Spyglass Guest : Greenslade

Spyglass Guest

  • 1974年 Album
  1. Spirit Of The Dance
  2. Little Red Fry-Up
  3. Rainbow
  4. Siam Seesaw
  1. Joie De Vivre
  2. Red Light
  3. Melancholic Race
  4. Theme For An Imaginary Western
  • Andrew McCulloch
    Dave Lawson
    Tony Reeves
    Dave Greenslade
  • 1曲目の ” Joie De Vivre ” や ” Melancholic Race ” を聴いた時のワクワク感、が単発で終わってしまうところが、本作品の問題点だと思う。
    本作品にはギターやヴァイオリンで外部のミュージシャンが客演する一方で、4人揃っての演奏は4曲しかない。 ツイン・キーボード&ギターレスという特異な編成が逆にアレンジに制限を与えてしまうことを危惧したのか、あるいはメンバー間の人間関係に問題が生じたのかはわからないが、その試みは失敗している。 ファンキーなギター・ソロなんて、誰もグリーンスレイドで聴きたいとは思わないだろう。
    そんな試行錯誤が空回りしている中、アンディ・マッカロックはただ独り全曲の演奏に参加するとともに、変幻自在な演奏を繰り広げている。 
    ドラムという楽器の性格上音楽面で主張しにくいのは仕方がないと思うが、アンディ・マッカロックが人間関係でリーダーシップをとれる性格だったら、グリーンスレイドというバンドの活動期間はもっと長くなり、多くの傑作をリリースしてくれたのではないかと、勝手に想像している。
    (追加:2006年3月10日)

 

Time And Tide : Greenslade

Time & Tide

  • 1975年 Album
  1. Animal Farm
  2. Newsworth
  3. Time
  4. Tide
  5. Catalan
  1. The Flattery Stakes
  2. Waltz For A Fallen Idol
  3. The Ass's Ears
  4. Doldrums
  5. Gangsters
  • グリーンスレイドの最終作品。
    まぁ正直言って、これをもって解散したのも致し方ない内容。 純粋なプログレ信者ではないので、ツイン・キーボード&ギターレスという編成を絶対視するつもりはないが、やはりギターの多用はグリーンスレイドには似合わない。 前作 『 Spyglass Guest 』 での迷いが、更に深まったように思える。
    参加した作品の殆どに名演を残しているアンディ・マッカロックも、さすがに本作品では目立った活躍をしていない。 この時期、他のアーティストの作品に客演したりする機会があれば、その後の活動範囲も広がり、もっと注目されることもあったのではないかと思う。 参加したグループ、作品に恵まれなかったことがつくづく悔やまれる。
    (追加:2008年1月12日)

 

Live 1973 - 1975 : Greenslade

Live 1973-75
  • 2011年 Album
  1. Simdamce
  2. Drowning Man
  3. Feathered Friends
  4. Melange
  5. Joie De Vivre
  6. Bedside Manners Are Extra
  7. Sundance
  8. Red Light
  9. Spirit Of The Dance
  • Dave Greenslade    keyboards
    Dave Lawson    keyboards and lead vocal
    Tony Reeves    bass guitar
    Andrew McCulloch    drums and percussion
  • All tracks recorded live between 1973 and 1975
  • グリーンスレイドの発掘ライヴ音源。 1-4が1973年のライヴ、5-9が1975年のライヴ。
    個人的にグリーンスレイドは大好きである。 憂いのあるプログレ・サウンドながらメロディはポップで、聴いていてワクワクしてくる。 そんな楽曲がライヴで演奏されるのだから、本作品は充分に楽しむことができる。
    でも...地味。
    ツイン・キーボード&ギター・レスという編成は、その語感だけでもゴージャスなのだが、ライヴだとステージで動けるメンバーがベーシスト1人ということになる。インナーに小さな箱でのライヴの写真が挿入されているのだが、これ以上大きな箱だとキーボード間の距離が開きすぎてしまい、真ん中にベーシストがポツンといるだけでステージ映えがしないことが露呈してしまっている。 キース・エマーソンの非音楽的なパフォーマンスが、ライヴにおいて如何に重要であったかが、本作品にて図らずも証明されている。
    ステージの中央後ろで構えるマッカロックが、どんな思いで演奏していたのか、色々と考えさせられる作品である。
    (追加:2012年1月25日)

 

Live In Stockholm March 10th, 1975 : Greenslade

Live in Stockholm-March 10th 1975
  • 1975年  Album
    (リリースは2013年)
  1. Pilgrim's Progress
  2. Newsworth
  3. The Flattery Stakes
  4. Bedside Manners Are Extra
  5. Joie de Vivre
  6. Waltz For A Fallen Idol
  7. The Ass's Ears
  8. Drum Folk
  9. Spirit Of The Dance
  • Dave Greenslade    Keyboards
    Dave Lawson    Vocals / Keyboards
    Martin Briley    Bass
    Andrew McCulloch    Drums

  • グリーンスレイドの発掘ライヴ音源。
    この作品を聴かない理由をどんなに探しても、見つけることは困難だと思う。 勿論その対象は元々グリーンスレイドが好きな人に限定されてしまうのだが、本作品が新たなフアン層を開拓する可能性は限りなくゼロなわけで全く問題は無い。 個人的には本作品は100点満点で100点である。 何故100点満点で120点ではないかというと、” Feathered Friends ” が収録されていないということだけで、これは老後の楽しみにとっておけ、ということだと理解した。
    アンディ・マッカロックのドラムも達者なだけではなく深みがあり、” Drum Folka ” の収録など、まさに英断だと思う。
    (追加:2014年2月25日)

 

Score : Duncan Mackay

  1. Witches
  2. Triptych
  3. Spaghetti Smooth
  4. Time Is No Healer
  5. Fugitive
  1. Score
  2. Pillow Schmillow
  3. Jigaloda
  4. No Return
  • 1976年 Album
  • Vocals on Track 4, Side One. Steve Harley.     Vocals on all other Tracks. John Wetton.
    Duncan Mackay : Keyboards, Yamaha Grand Piano, Hammond B3, Clavinet D6, Wurlitzer 200, Roland Sequencer, ARP 2600, ARP 2800, ARP 2701, ARP 2100, ARP 2200.
    Clive Chaman : Bass, Fender Precision Bass.
    Andrew McCulloch : Drums & Percussion.
    Mel Collins : Flute ( Side 1, Track 4 )
    Members of the London Symphony Orchestra (Side 1, Track 1.)

  • Produced by John Wetton

  • ダンカン・マッケイのソロ・アルバム。
    グリーンスレイドとは別に、相変わらずの達者なドラムを披露している。
    (追加:2006年1月25日)

 

Private Parts & Pieces II  - Back To The Pavilion : Anthony Phillips

Private Parts & Pieces 2: Back to the Pavilion

  • 1980年 Album
  1. Scottish Suite
  1. Salmon Leap
  2. Parting Thistle
  3. Electric Reaper
  4. Amorphous, Cadaverous and Nebulous
  5. Salmon's Last
  1. Lindsay
  2. K2
  3. Postlude : End Of The Season
  1. Heavens
  2. Spring Meeting
  3. Chinaman
  4. Nocturne
  5. Magic Garden
  6. Von Runkel's Yorker Music
  7. Will O' The Wisp
  8. Tremulous
  9. I Saw You Today
  10. Back To The Pavilion
  • Drums & Percussion : Andy McCulloch
    Bass on (i) (iv) "Scottish Suite" : Mike Rutherford
    Oboe on "Von Runkel's Yorker Music" : Rob Phillips
    Flute on " Tremulous " : Mel Collins
  • アンソニー・フィリップスのプライヴェート・パーツ&ピーセスの第2弾。
    同シリーズは、フィリップスの趣味的な小楽曲、悪く言えば習作を収録している作品が多い。 本作品も勿論そういう楽曲が多く収録されてはいるが、バリバリのプログレ組曲 ” Scottish Suite ” が収録されているのが特徴。
    リリースされた1980年は、パンクどころかニュー・ウェイヴが全盛な時代。 時代錯誤と言えばそれまでかもしれないが、滅茶苦茶完成度が高い楽曲に驚かされる。
    そんなプログレ組曲にアンディー・マッカロックは参加している。 繊細なシンバル・ワークとフィリップスの12弦ギターの絡みが、最高に美しい。
    (追加:2007年10月25日)

 

From The Underground... The Official Bootleg : Greg Lake

  1. Touch And Go
  2. A Man, A City
  3. Don't Go Away Little Girl
  4. Medley : Still You Turn Me On / Watching Over You
  5. Daddy
  6. Retribution Drive
  7. Heat Of The Moment
  8. The Score
  9. Love - Shy Limbs
        Recorded in London, 1968. Transfer of 45 rpm record from studio recording.
        Greg Lake : Lead vocals, guitar    John Dickinson : Keyboards, vocals    Malcolm Brasher : Bass, vocals
        Andy McCullough : Drums
  10. Affairs Of The Heart
  11. Learning To Fly
  12. Lucky Man
  13. 21st Century Schizoid Man
  • 1998年 Album
  • レイクのサイトにおいて販売されている、彼の裏編集盤。 盤おこしではあるが、アンディ・マッカロックが参加しているシャイ・リムスが収録されている。
    ただ残念ながら所謂ビート・ロックのなかで、彼自身平凡なドラムを叩いているにすぎない。
    (追加:2003年8月25日)

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