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Happy With What You Have To Be Happy With ・ Level Five ・ EleKtriK  -2021-

Happy With What You Have To Be Happy With / しょうがない

  1. Bude / ビュード
  2. Happy With What You Have To Be Happy With / ハッピー・ウィズ・ホワット・ユー・ハフ・トゥ・ビー・ハッピー・ウィズ
  3. Bude II / ビュードII
  4. Mie Gakure / 見え隠れ
  5. She Shudders / シー・シューダーズ
  6. Eyes Wide Open ( acoustic version ) / アイズ・ワイド・オープン
  7. ShoGaNai / しょうがない
  8. I Ran / アイ・ラン
  9. Potato Pie / ポテト・パイ
  10. Larks' Tongues In Aspic (Part IV) / 太陽と戦慄(パートIV)
  11. Clouds / クラウズ

Level Five / レヴェル・ファイヴ

  1. Dangerous Curves / デジャラス・カーヴス
  2. Level Five / レヴェル・ファイヴ
  3. Virtuous Circle / ヴァーチュエス・サークル
  4. The ConstruKction Of Light / ザ・コンストラクション・オブ・ライト
  5. The Deception of The Thrush / ザ・ディセプション・オブ・ザ・ズラッシュ
  6. Improv : ProjeKct X / インプロヴィゼイション : プロジェクトX

EleKtriK / エレクトリック

  1. Introductory Soundscape / イントロダクトリー・サウンドスケープ
  2. The Power To Believe I : ( A Cappella ) / ザ・パワー・トゥ・ビリーヴI : アカペラ
  3. Level Five / レヴェル・ファイヴ
  4. ProzaKc Blues / プロザック・ブルース
  5. EleKtriK / エレクトリック
  6. Happy With What You Have To Be Happy With / ハッピー・ウィズ・ホワット・ユー・ハフ・トゥ・ビー・ハッピー・ウィズ
  7. One Time / ワン・タイム
  8. Facts Of Life / ファクツ・オブ・ライフ
  9. The Power To Believe II : Power Circle / ザ・パワー・トゥ・ビリーヴII
  10. Dangerous Curves / デンジャラス・カーヴス
  11. Larks' Tongues In Aspic : Part IV / 太陽と戦慄パートIV
  12. The World's My Oyster Soup Kitchen Floor Wax Museum / ザ・ワールズ・マイ・オイスター・スープ・キッチン・フロア・ワックス・ミュージアム

2002年に発表された 『 Happy With What You Have To Be Happy With 』 と 2001年に発表された『 Level Five 』、そして2003年に発表された『 EleKtriK 』 をそのままパッケージした作品。 正直な所発表した意義はよく判らない。

『 Happy With What You Have To Be Happy With 』 については、オリジナルに対しクレジットの変更が行われている。 ” Mie Gakure ” の前の20秒弱のインスト・パートを新たに ” Bude II ” としてクレジットして独立曲としている。

『 Level Five 』 については、” The Deception Of The Thrash ” 後の無音部分を短くしてその後のインスト・パートを ” Improv : ProjeKct X ” とクレジットしている。 この構成自体は 『 Happy With What You Have To Be Happy With 』 と『 Level Five 』 をCD1枚に収録した 『 Heaven & Earth 』 の2枚目のCDと同じである。
ただその結果 『 Level Five 』 単独作品としての本作のトータル時間はオリジナルの本作に比べて約10秒短くなっている。

『 EleKtriK 』 については、オリジナルとの差異は確認できない。

(追加:2021年1月25日)