King Crimson Data Base
    Bill Bruford Discography

ビル・ブルーフォードの参加しているアルバムをピック・アップします。

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the 1960s
the early 1970s the late 1970s
the early 1980s the late 1980s
the early 1990s the late 1990s
the early 2000s the late 2000s
2011 -  
Featured Albums
The Yes Album : YES Feels Good To Me : Bill Bruford
サード・アルバム YESの作品のなかで、ブルーフォードとスクワイアの絡みを最も堪能できるのは、『 こわれもの 』 や 『 危機 』 ではなくてこの作品。
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Feels Good to Me 唯一のソロ名義の作品であると同時に、ブルーフォードのキャリアにおいて頂点といっても良い作品。
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UK : UK Rock Goes To College : Bruford
U.K. 本人に思い入れがあるのか不明だが、プログレ終焉時期の名作。 今にしてみると、全く関わりが無くなった4人の組み合わせが不思議。
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BBC Rock Goes to College: Live 1979

Bruford としての最高傑作は、2006年リリースの本DVDだったりする。
高画質の映像が、演奏の素晴らしさを際立たせている。
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Music For Piano And Drums : Moraz - Bruford Bill Bruford's Earthworks : Bill Bruford's Earthworks
Music for Piano and Drums 唐突な組み合わせであったにもかかわらず、何故か名盤。 この後、調子に乗ってリリースした2作目はエレクトリックに走って失速。
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Earthworks アコースティック・ジャズに走る前の、アースワークスとしての初作品。
シモンズの音に古さを感じるものの、密かな愛聴盤。
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Anderson, Bruford, Wakeman, Howe : Anderson, Bruford, Wakeman, Howe Genesis Revisited : Steve Hackett
閃光(紙ジャケット仕様) YESのまがい物であることは事実だが、ブルーフォードのドラムは素晴らしかったりする。 来日公演も盛り上がりました。
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Genesis Revisited 1曲だけ、たった1曲だけだが、ブルーフォードとウェットンが共演。
最強のリズム隊による名演を再び堪能できる。
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Bruford Levin Upper Extremities : Bill Bruford Tony Levin with David Torn Chris Botti Random Acts Of Happiness : Bill Bruford's Earthworks featuring Tim Garland
Bruford Levin Upper Extremities Discipline 』 からのリズム隊による最高傑作が本作品。
一般人が鼻歌をうたうかのように、複雑な演奏をこなすのが凄い。
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Random Acts of Happiness ジャズ・ライヴ・バンドと化したアースワークスの作品のなかでも、聴きやすい作品。
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